「シンプルかつセンスの良い式に」 東京都 K様

形式的なお別れでなく、素敵なお花に囲まれて親族中心のお別れをしてあげたいと思いセレモニーガーデンさんに相談しました。ブルーや紫のお花でセンス良く祭壇を飾っていただき大変満足しております。直接お花屋さんと話をして祭壇のイメージを伝えられたことが良かったと思います。寒い日の式だったので故人が好きだった暖かいコーヒーを皆様にお出しいただきました。お花、式進行、料理やコーヒー、すべてが望みどおりの式になりました。
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「皆様の細やかな心配りに本当に感謝しています」 東京都 島田様

皆様にはあのような素敵な花祭壇を創っていただき大変うれしかったです。ご提案いただいて生前祖母が好きだった折り紙を家族で折ったものを綺麗に飾って下さったのには本当に感動しました。祖母は間違いなく喜んでいるでしょう。皆様の細やかな心配りに本当に感謝しています。<BR>今回祖母を見送ったことで「葬儀」に対する見方が変わりました。「葬儀」という言葉は暗いイメージを持たれがちではありますが、今回のものは「お別れのセレモニー」だったと思います。
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「俳優だった主人の最期の舞台」 東京都 岡田様

今回セレモニー・ガーデンさんにお願いしたのは二回目です。前回同様一つ一つなごやかな雰囲気の中でご相談させていただいて、主人の好きな色を使った礼状や、好きだったお花を取り入れた花祭壇を創っていただきました。特に、主人が俳優だったということから、最期の舞台の映像を式場で流していただき、大変感動いたしました。いずれの時も、私達の意向を柔軟に受け入れて下さったことや、面倒な事も嫌な顔ひとつせず丁寧に対応していただいたことが印象的でした。
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「テニスが大好きだったおじいちゃん」 千葉県 吉岡様

明治生まれの父は、テニスが趣味でした。年のこともあり、最期は住み慣れた家から家族だけで送り出してあげたいと考えました。玄関からメインのリビングルームまで、テニスのコートをイメージした爽やかな飾りつけをしていただきました。
お別れの際には、棺の中に一人ずつメッセージを書いたテニスボールを入れ、父が好きだった母校の校歌を流して送り出しました。最期に、父との良い思い出がまた一つできました。
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「多くの友人に囲まれて」 千葉県 横山様

会社や趣味の場で活躍し、友人の多い夫でしたので、親族だけでの家族葬の後、改めてたくさんの方とお別れ会をいたしました。<BR>献花台を花祭壇の一部に組み込んでいただき、お客様の献花で祭壇ができあがるという形を提案していただきました。皆様にご参加いただいて、主人も喜んでいると思います。<BR>献杯では主人の好きなワインを取り寄せていただいたり、お越しいただいた方と、主人を思い出しながら楽しいひと時を過ごすことができました。
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「会長のお人柄を大切にしていただいたことが印象的でした」 東京都 A社様

弊社の会長の葬儀をお願いしました。生前から、あまり派手なことがお好きではなかったので、その希望を式にも汲みいれていただきました。<BR>ただ、社葬という性格上、会葬者の多くはお取り引き先の方々になるので、あまり地味なものもそぐわないだろうし、難しい注文かと考えていました。実際には祭壇だけでなく、会場の飾りつけやご案内の掲示など細かい部分にまで統一感のある心配りがなされ、全体的に落ち着きがあり、故人の人柄を偲ばせる式になりました。
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